FORM_Story of design(... Kato Takashi weblog)

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青木弘司建築設計事務所による門脇研究室のインテリア
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青木弘司建築設計事務所による門脇研究室のインテリア。
曲面をもった自立する壁と、それを裏面で支えるように立てかけられた見せかけの支柱。整然としたギャラリーのようなホワイトアウトした空間と、雑誌や資料が積み上げられたウェアハウスとの対比。

この研究室の主である建築家で建築学者の門脇耕三氏と、建築家の白井宏昌氏(H2Rアーキテクツ)という、ぼくも参加していた2010年のHiroshima 2020 Design Charretteの同窓メンバーをゲストに、代官山蔦屋書店を舞台に行なわれるデザインイベント「Daikanyama Design Department 2013」のプログラムのひとつ、Olympic Design Archivesのトークイベントにて、オリンピックを巡る対話を行ないます(11月1日19:00〜予定)。ご期待ください。
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